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C4 C5 C6 HUMMER H2
(オレンジ)
HUMMER H2
(ホワイト)
ランエボ5 BIKE 忍者 GSXR-1100 GPZ1000RX ROCKET III JIM車歴

CAFE FISHING管理人のらんえぼぉが紹介するJIMの車歴コーナーです。
下のC6は、除いて上から古い車を順に紹介していきま〜す。

JIMの現行愛車 C6 スペック
ボディーサイズ4,455×1,860×1,250 総排気量5,967cc
最高出力:404PS/6,000rpm 大トルク:55.6kg-m

アメリカで開催されたバストーナメントに日本でもフィッシングが定着してきたとして初めて日本人を10名招待するということになった。
その大会に出場したためにJIMのアメリカ〜ウエスタン〜インディアンジュエリーにのめり込んでいく一歩が始まったといっても過言ではないだろうと弟のらんえぼぉは思っている。
そして、その気持ちが行動に出て買ったのがこのトランザムだ。!
 この時マフラーはスーパートラップを付けてました。(マフラーのテール部に装着された丸板?の枚数によってトルクの変化が出る不思議なもの)
 トランザム、そう!ナイトライダー KITT(Knight Tndustrial Twenty Thousand ) マイケル デボンで有名になったベース車です。
※JIM談:ホテルにおいて一度もパーキングに置いた経験なしどのホテルでもベルボーイがきてエントランス前に場所を作ってくれました。(アメ車買ってよかった。)
燃費:下道5.5〜6km 高速7〜9km
ポンテアック ファイアーバードトランザムGTA
全長×全幅×全高×車両重量 = 4970×1880×1300mm×1550kg
5727cc
最高出力 245ps/ 4200rpm 最大トルク チューニング後 285PS
正直なところJIMのコレまでのアメ車には興味なかったのですが、なんとこのグランドチェロキーは別物でした。
この車はらんえぼぉも気に入って信州や金沢、東北は安比高原までもJIMに借りてました。
まず、この車はマフラー+コンピューターチューンに外装はワンオフのオーバーフェインダーに極太タイヤで走りもバッチリ!この頃中年暴走族という名称を作った初代シーマと高速料金所の合流で競り勝ったという曰く付きのハイパーマシンです。
JIM談:オレはGT-Rとはって、300mまでは勝てたが400m地点で抜かれてしまった。
この車はエンジンを下ろしてチューニングをしてボディーもオーバーフェインダーをワンオフで作りアメリカの雑誌の表紙まで飾ったことがあったんだ。
燃費: 下道6km 高速8km
クライスラー ジープ・グランドチェロキー
全長×全幅×全高×車両重量 = 4500 × 1800 × 1690 × 1840
V8 5210cc 最高出力 220 / 4400 チューニング後285PS(シャーシ台にて計測)
最大トルク 41.5 / 3200(kgm/rpm)
オーバーフェインダー改造後:タイヤ285-50装着
JIMは何時もスポーツカーと釣り用の4駆を乗っていましたが、まだこの頃は、アメ車の4駆が少なく、友人や後輩などこのタホを見せてくれ〜と頼まれました。
ある意味JIMのはやりの先駆者的な行動の早さの始まりだったのかも〜。(^^)
このシボレータホはBUBUにて特別限定車ダイヤモンドエアロを装着した日本で13台しかない車の一つです。
JIM談:アメリカンSUVのほとんどは実は4駆ではなく2駆なのです。
この車も4駆に見えますがあえてボクは2駆を選びました。
ロサンゼルスの一部の地域ではアメリカンヤンキーのお兄ちゃん達がいやらしくローダウンしますが他の地域カッコよく落とすつまり2インチのローダウンにとどまります。
当然この車も2インチ程のローダウンにとどめかっこよく飛ばせる車を目指しました。
燃費:下道5km 高速6km
 シボレータホ
全長×全幅×全高×車両重量 = 4795X 2010X 1915(mm)
×2240 (kg)
最大出力 259 ps 最大トルク 45.6 kg-m
 
C4 シボレーコルベットこれが初代アメ車スポーツカーの2台目コルベットです。
この頃、らんえぼぉはGTOツインターボを乗っていて朝、通勤時にJIMと一緒になって信号グランプリをして、「まだまだアメ車は甘いな!フフ」と思わせたことがあったのだ。
信号が変わって、加速する時にGTOは4駆しかも、吸排気に加えブーストアップでGT-Rのライトチューンでも敵わない仕様なので余裕でスタートから引き離した後、後ろを見るとコルベットは車体を不安定に振っていました。・・・(汗)
この後、何度か運転しましたが、ブレーキのパッドやポテンザのRE711を履いていたGTOに比べ、LOグリップなタイヤを履いているコルベットは、かなり恐怖心との戦いで、急のつく事はけしてしてはいけないんだと心にブレーキをかけてくれました。
でも、やはりスタイルはスポーツカーでV8アメリカンを軽くしたサウンドも雰囲気はよかったですね〜。
JIM談:このコルベットを買った時トランザムと比べ10倍の差を感じました。
加速・サウンド・足回り等全くの別物でした。
トップスピードも軽く260km/hを超えますが、更にいじりましたエックラーのフルキット、ボーラのマフラー更にエアインテークなどパワーは簡単に350馬力までもっていくことができました。
こうなると国産車など眼中にありません。
また、燃費がめちゃくちゃ良かったのにも驚かされた一台です。
ちなみにこの頃GT-Rとぶち抜くのが嬉しかったです。
燃費: 下道6〜7km 高速8〜10km
全長×全幅×全高×車両重量 = 4490×1835×1220mm×1520kg
V8 OHV 総排気量 5727cc  最高出力 300ps/ 4000rpm マフラー交換後350PS
C5 シボレーコルベット
そして、誰もが驚く程の進化を遂げたC5の登場です。
前のC4のこともあって、すっかりアメ車のプアーさに嘆いていましたが、この車でずいぶんと見方が変わりました。
JIMが海外に行っている時にこのC5でドライブに出かけた程です。
らんえぼぉはこの頃ランサーエボリューション5に乗っていましたので、絶対的完成度では対象にならななかったけど、スポーツカーの雰囲気を味わえてよかったですよ。(^^)
JIM談:またまた別世界が訪れました、チューニング後のC4とC5は全く同じパワーでしたがさすがにメーカーの作った車は別物でした。最高速度も275km/もはやノーマルの国産車ではついてこれる車などNSX意外にはありませんでした。
サーキットでNSXをドライブしたことがありますがそれに比べると圧倒的なトルクで無理矢理加速していくという感じです。
フェラーリのF355と競うのにちょうどいいという感じでした。
コイツも吸排気系で400馬力までアップさせましたがこの時時点で国産車のこの字までも出てこなくなりました。
燃費: 下道6〜7km 高速8〜最高13kmとめちゃくちゃ燃費が良かったです。
全長×全幅×全高×車両重量 = 4555×1870×1230mm 1470kg
V8 OHV 総排気量5665cc 最高出力 350ps(257.43kw) / 5600rpm チューニング後400PS
最大トルク 48.4kg・m(474.64N・m) / 4400rpm
ダッジ・デュランゴ
  この車は初めからエアロやホイールが純正とは違ったものをBUBUから購入したモデルです。
 以前潮来で講演に来てもらった千葉レイさんを(千葉麗子さん)JIMに頼んで貸してもらっい当時の青年部長らんえぼぉと副部長の兄ちゃん(藤枝セブンイレブンオーナー)が成田空港まで迎えに行った想い出の車です。
JIM談:ダッジデュランゴのタイプ1を借りその後タイプ2仕様までパワーを上げました。
この車に乗っていてまさか4駆に煽られるれると思っていない人達が多い中、抜き去る気持ちは最高に良かったです。
タイプ2チューニング後は305馬力までパワーをアップさせていきました。
スタイル・ハンドリング共にすごくいい車でしたが、ショックアブソーバーの底付きだけは最後まで直すことができませんでした。
燃費: 下道5.5km 高速6.5km
■ 全長×全幅×全高×車両重量 4910 x 1816 x 1851× 2099kg
V8 OHV 総排気量 5896cc  最高出力 245hp/4400rpm 最大トルクー47.6kgm/3200rpm チューニング後305PS
 
リンカーンナビゲーター
この車はJIMの車歴の中で一番保有期間が短かった車です。
BUBUに修理に出す時に初代ラグレイト205PSと2台で高速バトルをしましたが絶対的最高速はナビゲータの方が気持ち速かったですが加速はラグレイトの方が速かったです。ということは現行のラグレイト240PSの方が有利かもですね。
大きさはさすがにアメ車日本でもビッグサイズのラグレイトより車高がかなり高いので横に並べるとでっかく見えました。

JIM談:デュランゴを売った後に急遽買った車です。
前から欲しかったのであるいますが、どうしてもテールランプが好きになれず、また高級車というイメージがあったにもかかわらずチョット違うような・・・・買って1週間でローダウン及びタイヤホイールなどをチェンジしましたが・・・・ということでたった2ヶ月でこの車を手放しました。
燃費 下道4.5km 高速5.5km
■ 全長×全幅×全高×車両重量 不明
V8 OHV 総排気量 5.4Lcc  不明
ダッジラムチャージャー
ん〜コレはスペックが定かじゃないんです。(汗)いろいろ調べたんだけどデーターが少なくすいません。
今は、カフェ常連のカトーさんの愛車です。(^^)
JIM談:リンカーンを売ろうと思った時に次なる車はもう一度タホに乗りたいと思ってましたそんな時にBUBUに限定10台というダッジラムチャージャーが入っていたのです。
ちなみにその時はナビゲーターと素どっ変えという条件でその場で変えてもらいました。
コイツはデーンといた大きさ、はったりのある顔都内を走っていても注目度No.1でした。
この車は今現在でも日本国内でも13台しかいない特殊な車です。
ただフェリーに乗る時に車種別の覧に丸で囲まれたんですがなんとその車種とは・・・・バスというところに囲まれてました・(汗)
全長×全幅×全高×車両重量 = 5036×2000×1939mm ?
V8 Magnum 総排気量 5900cc  最高出力 240ps
■ HUMMER H2
もう既に走行距離7万キロを超え下取りに出してしまったハマー、JIMと一緒に新車納入時にBUBUまで取りに行きました。
この時は、サスガ街でも見かけたことがなかったので、このデカサにただただビッツクリ〜でした。(汗)
JIM談:2003年モデルの限定車です。オレの知る限りこの限定車は日本に3台しかいないはず。